ニュース詳細
※2010年5月17日よりサービスブランド名が「nice to meet you」から「V-CUBE」に変更となりました。
当コンテンツにおけるサービスブランド名の記載は公開時点での情報となります。
2010.06.15
■ 運用事例 CASE STUDY.03 "コミュニケーションの活性化"|大手メーカー A社
国内拠点を「V-CUBE ミーティング」で接続。
移動せずに会議ができるから、頻度も増え、社員間の意思疎通の活性化を実現!!
大手メーカー A社
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業 種 | 楽器製作・販売業
契約内容 | V-CUBE ミーティング
利用規模 | 国内拠点間ミーティング
課 題 | 拠点間の意思疎通の機会が少ない
成 果 | ミーティング頻度増加(月1度が週1回に)
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日本を代表する楽器メーカーA社では、プロジェクトメンバーが東京と静岡の工場にそれぞれ分かれて業務を行っており、直接会って打ち合わせをするには、新幹線などの移動費が1人片道約1万円、また移動時間が約3時間かかりコストや時間の負担が大きいため、重要な会議でなければ、直接会って会議をすることが難しい状況だった。
そのため月に1度の会議以外の連絡はメールや電話を使ってのコミュニケーションに限られており、情報の齟齬(そご)やコミュニケーションロスが課題となっていた。
そこで拠点間コミュニケーションを円滑にするために、A社は「いつでも、どこでも、だれでも」接続が可能で、かつ手軽に利用することができる「V-CUBEミーティング」の導入を決定。
これにより、移動によるコストや時間の負担なく拠点間会議ができるようになったため、会議頻度がアップ。月に1回の定例ミーティングが週に1回になり、拠点間のコミュニケーションが活性化
した。
また「V-CUBEミーティング」では、顔や資料を見てコミュニケーションを行うことができるため、会議頻度だけでなく、共有する情報量も格段に増え、コミュニケーションの質が向上し、意思決定のスピードも上がった。
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「V-CUBEミーティング」を導入することで、課題を解決し、スピーディな情報伝達が可能に。


