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コミュニケーションの進化

そして、コミュニケーションの進化は、“見える”方へ。

手紙から、電話、FAX、そしてEメールへと、コミュニケーションは新しい技術とともに進化し、
ビジネスや学びの「あり方」を変えてきました。
未来のビジネスや学びも、コミュニケーションによって大きく変わっていくはずです。
これまでは、コミュニケーションに「量」と「スピード」が求められていました。
しかしこれからは、コミュニケーションの「密度」が重要な時代になります。

そして、コミュニケーションの進化は、“見える”方へ。

「量」と「スピード」だけでは、十分とはいえません。
単に共有すべき事項の連絡を、「いかに効率的に行うか?」ということからヒトのキモチにまで入り込んで、
「いかに深く伝えるか?」へ。

そのためには、相手が考えていること、伝えたいことを、目に“見える ”ものに、することです。
「動作と表情」・「目の使い方」・「話しの間(ま)」・「言葉のリズム」といった 非言語的なメッセージを、コミュニケーションの中へもっと取り入れていくことです。

それが、コミュニケーションの未来でありそれこそが、 V-CUBEのビジュアルコミュニケーションです。

人間のコミュニケーションとは、実はほとんどが“非言語コミュニケーション”

非言語コミュニケーション研究のパイオニア、ペンシルベニア大学のレイ・L・バードウィステルは、自身の対人コミュニケーション研究の中で「2者間の対話の中で、コトバにより伝えられるメッセージは全体の35%に過ぎず、残り65%は話しぶり、動作、ジェスチャー、相手との間(ま)といったコトバ以外の手段による」と述べています。

※レイ・L・バードウィステル、Kinesics and Context:Essays on Body Motion Communication, University of Pennsylvania Press (1970)

本当に大事なのは、顔が“見える”ことではない。 情報まで“見える”ことなのです。

大事なことは、顔に書いてあると言います。
でも、顔が見えているだけで、“見える ”コミュニケーションは成立しません。
会って話すという行為は、思った以上に複雑。
色々な資料を使ったり、複数の人を相手にしたり。だからこそ、 V-CUBEなのです。
(単に顔が見え、相手と話すだけなら、無料で使える他のビデオ通話をオススメします)

V-CUBE(nice to meet you)は、使う立場から発想した独自のインターフェースで、
資料を表示したり、そこに書き込んだりしながら、複数の相手に対して、情報を細部まで伝えます

全員で同じ資料を見ながら、そこに書き込んだり・・・

全員で同じ資料を見ながら、そこに書き込んだり・・・

プレゼンテーションの途中で、アンケートをとったり・・・

プレゼンテーションの途中で、アンケートをとったり・・・

といったことが可能になるのです。
だから、いままでは直接会うことでしか解消されなかったビジネスの打ち合わせやセミナー、
そしてスクールの授業など、深いコミュニケーションを必要とする場面でこそその実力を発揮します。

「いつでも」・「どこでも」使えることはもちろん、
「だれでも」が、本当に使えて、効果が体感できるサービスへ。
可能な限りの 《理想》 を追究したコミュニケーションが、いま、ここにあります。

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